GYPSY TALE ~流浪する物語たち~

MMORPG「Master of Epic」、PCゲーム「The Elder Scrolls IV Oblivion」、「幻想神域 -Cross to Fate-」の世界を旅する放浪一家の日々を適当に書き連ねる日記

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2011年の挨拶

「ファリオン」
 え~ゴホン、昨年は色んな方にたいへんお世話になりました。今年もどうぞよろしくお願いします。

FC2 トラックバックテーマ:「2011年の目標を漢字一文字で答えて下さい」



 新年の挨拶ついでにトラックバックに答えてみましょうかね。

 ヒソヒソガヤガヤガサゴソ…(一家審議中)

 …

 ……

 ………

 ずばり、【生】です。

 若干生々しい話になるかもだけど、今年も無事に生きられたら良いな~と思ってw なんだかんだ言って、生きる事はそれだけで奇跡なんだよ、うんうん。学ぶにしても、働くにしても、楽しむにしても、何事も生きていてこそだしね。
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第969回「好きな童話・絵本は?」

第969回「好きな童話・絵本は?」

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第686回「好きな色は何色?」

FC2 トラックバックテーマ:「好きな色は何色?」

ファリオン:緑だね。だから森とか平原とかの緑豊かなフィールドなんかに自然と足が向いちゃうよ。

ミコル:私は空色~w 服装も空色をメインに選んでるんだよ。似合うでしょ?w

ムーサ:私の好きな色は茶色ですね。薄めよりも濃い色が好みです。

グリッグ:ボクは緑系と茶色!緑は野菜類に多いよね。茶色はチョコレートとか美味しい色に多いから好きだよw

チェルノボグ:俺はそうだな…やっぱ黒だろ。俺を良く際立たせてくれるぜ。それに黒は高級な色って言われてるしな。

ウェアロガ:橙色。炎の色だから。

マカーブル:灰色が好きよ。黒でも白でもない、どっちつかずな感じが良いわ。

マリード:そうだね~赤とか黄色とか明るい色って良いよね。見てて楽しくなれる色が好きだよw

フーア:深い蒼。海の底のような色が好み。

ヴァラク:赤と黒が良いよ。召喚魔法使うときのあの赤黒い闇がかっこいいよね。でも紫も捨てがたいなぁ…アメジストイヤリング気に入ってるし。

ヘリワード:特定の好きな色は無いが、地味な色が好きだな。派手な色は性に合わない。

Rumor:透明。理由は秘密だ。

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第668回「本やゲーム、好きなジャンルは何?」

第668回「本やゲーム、好きなジャンルは何?」



「ファリオン」
 好きな本のジャンルは…やはりファンタジーだね。魔法や不思議な何かが出てくるのが良いね。あとはちょっとした良い話とか、童話とか。シュールな雰囲気の話も好きだったり。

 お気に入りの本のタイトルでも列記してみますか。あとどんな話かもちょこっと…

(ファンタジー)

・クレヨン王国 シリーズ
 福永令三が青い鳥文庫で執筆した児童文学作品群。
 基本的に子供向けの作品なんだけど、大人が読んでも面白いです。作品中にちりばめられたとんちが話をすばらしく盛り上げてくれるし、登場人物の動きや感情の流れなどの表現も子供向けの本かと思うほど素晴らしい。
 シリーズ中で個人的には『クレヨン王国12妖怪結婚式』という話が一番好きだな。二人のヒロインが、人間と結婚して種族の繁栄を図ろうとする妖怪たちを追う話なんだけど(もう少し詳しく解説したいけれど、それすると長くなるので割愛)、ただの対決ものではなく、いろんな葛藤や悲しみもあってとても味のある話だったよ。特にラストは泣ける!

・ハリー・ポッター シリーズ
 イギリスの作家J・K・ローリングによるファンタジー小説。
 これはもう有名だよね。シリーズ進むごとに魔法使い同士の戦いとか出てくるけど、ゲームみたく火や雷でドーン!っていうようなのじゃなくて、地味だけどすごい魔法や呪いの掛け合いって言うのがツボった。ホグワーツの授業受けてみたい…特に魔法薬と変身術を。

・逃れの森の魔女
 ドナ・ジョー ナポリ作
 ヘンゼルとグレーテルの話を知らない人は多分そう居ないと思う。この話はそのヘンゼルとグレーテルに出てくるとある登場人物に焦点を当てたアンソロジーだ。その登場人物とは…お菓子の家に住む人食い魔女!始まりはあの兄妹と出会うよりも遥か以前より始まる。娘を愛する心優しい産婆だった彼女が何故魔女になってしまったのか、そして何故魔女は、暗い森の中にお菓子の家を建て、いともたやすく、グレーテルに殺されてしまったのか。…それは悲しい女の、母親の物語だった。
 これを読むと、今までのヘンゼルとグレーテルが違って見えるし、他の御伽噺の脇役達の見方も変わってくるね。

・アースヘイブン物語―ナタリーと魔法の呪文
 キャサリン・ロバーツ作
 魔女の血を引く少女ナタリーが、魔法界の支配をもくろむ呪術師ホークとの戦いを描いたファンタジー小説。出てくる魔法はちょっとした火の魔法とかでそう大層なものはあんまり出てこないけど、魔法と最新のテクノロジーの融合って言うのは面白い発想だと思ったよ。

・光の輪トリロジー
 ノーラ・ロバーツ作
 一応ロマンスなんだけど個人的にはファンタジー扱い。12世紀の魔術師ホイト、彼が女王リリス率いるヴァンパイア軍団から世界を護るため、現代へと仲間を求めやってくる。魔術師(ホイト)、戦士、魔女、姿を変える者、学者、失われた者─6人が作る、リリスに対抗する光の輪が世界を救う?!時も世界も超えた愛に生きる三組の男女を描いた壮大なファンタジー・ロマンス三部作。
 敵方の登場人物も皆魅力的で、そっちにも感情移入というかなんと言うか(ヴァンパイアだからちょっと適切ではないと思うけど)心が動かされる作品。

(フィクション)

・クリスマスボックス
 エヴァンズ,リチャード・P.作
 ひょんなことから老婦人の住む館に住むことになった主人公「わたし」(作中で名前はでない)が、ある日、屋根裏部屋で小さな箱を見つける。「クリスマス最初の贈り物は?」「人生で大切なものは?」その答えは…!実はクリスマス関係の話が妙に好きで、特に好きな1冊。明るいとは言いがたい内容だけど、温かみはあるね。

・聖なる夜に
 キャサリン パターソン作のクリスマス短編集。
 いろんな個性的な子供が主人公のお話で、一つ一つがほんのりと暖かい作品だね。特別これと言った出来事があるわけじゃないんだけど、それぞれの過ごすクリスマスが日本人である自分には新鮮だったよ。中でもガールスカウトと老女の話は素敵だよ。

・光草(ストラリスコ)
 ロベルト ピウミーニ作
 画家は、病で光に当たることのできない子供と出会う。そしてその子のために壁に絵を描き始める。壁に広がる海や野原、町─そして本物の外の景色のように少しずつ変化させて、画家と子供の作り上げる平面の素晴らしい世界が広がる。
 情緒深い心の交流を描いた話。静かに進んでいくそのストーリーは見るものをその世界へ引き込むね。一応子供向けの本なんだけど、大人が読んでも感動できる。

・誰もその猫に気づかない
 アン マキャフリー作
 中世の公国の若き領主の老いた摂政が残して逝った取って置きの秘策─それはニフィと呼ばれる猫だった!しかしただの猫ではなく、次第に摂政としてその実力を発揮していく。領主の恋に絡まる陰謀の糸をどんな手で取り払うか、そんなハラハラドキドキ感がラストまで止まらない一作。
 猫好きの奴は、良いから読めw

・なみだ研究所へようこそ!
 鯨 統一郎 作
 メンタル・クリニック<なみだ研究所>。そこで新米臨床心理士として働く主人公、松本清は、波田煌子によって眩暈に悩まされる。伝説のセラピストと言われるが、貧相な知識に非常にトボけた会話…けれど何故か患者の心の悩みをズバリと言い当て、その病を治してしまう。そして今日もまた不思議な治療が始まる。
 ユーモアセンスがもう大爆発で読んでて笑い出しそうになるね。心理学+不条理な何か+論理=???なお話だ。

・アフターダーク
 村上春樹の長編小説。
 舞台は深夜の都会、ラブホテル、喫茶店、コンビニ、それぞれの情景でそれぞれの登場人物の様子を捉えて進行していく、23時56分から6時52分までの間に進む謎めいた小説。説明が難しいけど読めば読むほど先が気になる作品だよ。夜の世界だから、こう…盛り上がりと言うか話の山みたいなの(?)があるわけじゃなく、スーッと進んでいく感じが良い。

(ホラー)

・ランゴリアーズ
 スティーブン・キング作の中篇作品。
 何年も前に一度ドラマ化されて、正月に放送されてるをきっかけに読んだよ。ある飛行機に乗った乗客のうち、眠っていた本の数人が過去の時間に取り残されてしまう。過去に取り残されて時間の止まった世界で待ち受けていたものは…じわりじわりとそして確実に迫る恐怖感が…w

(その他)
・わちふぃーるど ダヤン シリーズ
 池田あきこが創作するファンタジー小説や絵本。
 わちふぃーるどと言うのは話の舞台となる国の名前、ダヤンは主人公の猫の名前。
 その昔、人間界の地球と「わちふぃーるど」は、ひとつの大きな世界「アビルトーク」を成していた。しかし、わちふぃーるどを治める雪の神は他の神と仲違いして、わちふぃーるどを氷と霧で外の世界と切り離した。
 その後アビルトークは神々と巨人の戦いで滅び地球(アルス)と名を変え、独立したわちふぃーるどは、動物や妖精、魔族、風などがゆったりと暮らす世界となった(人間はいない)。そこでは動物達は人間のように町を作り、文化を創り、平和に暮らしている。そんなわちふぃーるどで不思議な猫ダヤンの物語を描いていく絵も文もほんわかと暖かくて愉快な物語。
 はまり過ぎて、グッズもちらほら持ってたりしてるんだよね(^^:

・うさぎがくれたバレエシューズ
 作: 安房 直子、絵: 南塚 直子の絵本。えぇ、絵本ですが何か?やわらかいタッチのかわいい絵本です。内容はバレエ好きの少女がある日、山の靴屋から桜色のバレエシューズを貰い、お礼を言おうと出かけた先で、見た光景は…。小学校のころに学校の図書室で読んだのだけどとても印象的だった一冊。この前図書館に借りに行ったら閉架図書扱いだったwww

(漫画)

・遊戯王
 高橋和希の少年漫画。こっからカードゲームも今なお展開中。
 漫画も面白かったけど、カードゲームのほうもすっごいはまったね。(よく作るデッキは魔法使い系か罠とか嫌がらせ効果満載のデッキ)

・JOJO
 荒木飛呂彦の少年漫画。スタンドと呼ばれる特殊能力のバトルがすごく熱い!スタンド名が洋楽のバンド名だったりで、そっち方面にも興味を持たせてくれた作品。絵が濃いって言われるけど、だからこそ映えるんだよ!

・月光条例
 藤田和日郎の少年漫画。和洋問わず多くの御伽噺を題材に展開されるストーリーがツボにストライクした作品。
 青い月に照らされ、おかしくなった物語の登場人物たち─それらを正すため、月光条例の使者の鉢かづき姫と岩崎月光が戦う!
 毎回、いろんなお話が登場して、童話好きとしてはもう興奮が抑えられないね。元々の御伽噺をベースに奇想天外な発想が飛び出してくるのが溜まらんね。一寸法師にシンデレラにうりこひめにピノキオに…次はどんな話が出てくることやら…w

・MAR
 安西信行による少年漫画。
 中学2年生虎水ギンタは、「門番ピエロ」と呼ばれるÄRMの力で異世界、メルヘヴンへ召喚される。この世界では、ÄRMという魔法のアクセサリーが存在し、それを使用すると、使用者に力を与えることができる。メルヘヴンに来たギンタは「バッボ」という生きたÄRMと出会い、仲間たちと出会い、共に世界支配をたくらむ戦闘集団「チェスの兵隊(コマ)」に立ち向かうと言うお話。これも御伽噺をベースにしたものがちらほら出てきていて好きだね。(ジャックと豆の木、白雪姫、アラジン、オズの魔法使い、etc…)そのうえ魔法バトルと言うのが余計に燃える!

・FAIRY TAIL
 真島ヒロによるファンタジー漫画。
 フェアリーテイルという魔導士ギルドで巻き起こるドタバタストーリー!でも主人公が魔導士に見えんよw
 豪快な魔法バトルが見てて愉快になる。

・あまつき
 高山しのぶ原作のファンタジー漫画。
 近未来物…だそうだ。主人公、六合鴇時が補習として訪れた大江戸幕末巡回展、鵺と呼ばれる妖に襲われ、迷い込んだのは自分の居た世界とは異なる、あまつき(雨夜の月=ありえないと言う意味)だった。その世界で彼はどの道を選ぶのか?!色々と考えさせられる作品だ。


・闇に恋したひつじちゃん
 長蔵啓丸の魔女漫画。
 高校生にして魔女のひつじとウィッチハンターの黒曜の魔女を題材にしたコメディとシリアスの入り混じる作品。作者曰く、魔女が好き、おばあちゃんが好き、アレも好きこれも好き…を詰め込んでできたのがこの作品だそうな。

・ゾンビ屋れい子
 三家本礼のホラー漫画
 死者をゾンビ化できる女子高生、姫園れい子の活躍が描かれている。1巻目はゾンビ屋としての依頼を受け、残虐性とれい子の自分勝手なキャラで一話完結型で進んでいたけど、2巻目以降から対決アクション物になっている。(れい子の左手のひらには星型の痣があり、それがゾンビ化能力の力の源と言うか証みたいなもの。実はゾンビ化の能力はおまけの能力で、本来は使い手を護るゾンビを召喚するもの。)生きた人間もゾンビも個性的で色々すごいw
 生きた人間よりゾンビのほうがかっこよかったりで印象深い作品だ。お勧めしたいけれど、スプラッタ系が苦手な人は読まないほうが良い。

・サタニスター
 同じく三家本礼のホラー漫画
 悪魔に魂を貸し、怨霊の憑いたナックルで殺人鬼を狩る豪快なシスター、サタニスターと女子中学生の沢本いづみの活躍を描いた物語で、敵は凶悪殺人者達で全員揃いも揃って、よく言えば個性的…悪く言えば異様なキャラをしている。
 これもスプラッタ系なので、苦手な人は読まないほうがいいかも。

 …とまぁ、こんなとこ?もっと色々書きたいけどきりないしなぁ…

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第592回「甘いもの、好きですか?」

第592回「甘いもの、好きですか?」


「グリッグ」
 "食べ物関係はお前の管轄だろ"と一家の皆に押されて、出てきましたグリッグですミ☆
 率直に言って、甘いものは~…大っ好きです!特にチョコ系のお菓子がツボ!チョコはあの風味が良いんだよね~後は口の中でとろけるあの食感…グーだね><bグッ
 ダイアロスは割と御菓子関係も充実してるよね~w クッキーとかクレープみたいにちょっとしたお菓子から、ケーキとかもあるし、和菓子もちらほら!あんまりにも沢山あるものだから、ついつい目移りしちゃうね。
 それと、なんといっても季節や行事に関係したお菓子も揃ってるのが魅力だよね!ちょっとしたお祝いとかにも対応できるのがすばらしいところ!友達の誕生日なんかに張り切ってバースデーケーキを作りすぎちゃったりして…wテヘッ

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第585回「コレクションしているものは?」

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「ファリオン」
 ダイアロスに流れ着いた頃は、『特産ローブ』を集めてたんだよね~初めて手に入れたのがスカルパスローブでね~難破船に何日も通ったもんだよ。今それはマリードに引き継がせて、面白い場所への『レコ石』を集めてるね~人に連れて行ってもらったものが殆どなんだけど、みんな面白い場所を良く見つけるもんだよね
 あとはアレもコレクションになるかな…『召喚獣』。改めて数えてみると結構数いるもんだから、ビックリだぞw


「ミコル」
 『ペット』!島にはたくさんの面白い動物や住人がいるからとっても楽しいよ~^ ^b お気に入りはドワーブンちゃんとか牛ちゃんだね~ドワちゃんはドミニオンすると面白いし、牛ちゃんは見た目が可愛い!可愛いは正義!!><


「ムーサ」
 ない…ですね。鉱石は集めてますけど、使うためですし。(見もふたもない)


「グリッグ」
 『料理のレシピ』だね。バインダーをちょっとずつ埋めてるんだけど、結構楽しいよb 色々な料理を楽しめるし、こういうものが作れるようになったんだ~って思うと嬉しくなれるねw


「チェルノボグ」
 コスプレイヤーだから『シップ装備』に決まってるだろうがw 他の連中も動員して結構集めたんだぜヒヒヒw お気に入りはドルイドローブだな。凝ったデザインでカッコイイ!色も俺にぴったりだしなウケケケケw


「ウェアロガ」
 『曰く付きアイテム』。ブラッドチョッパーやサイスといった呪われてそうなものを集めている。特に意味はない…ただ見て楽しむためだ。


「マカーブル」
 特にないわね。


「マリード」
 ファリオンから受け継いだ『特産ローブ』!残ってるのはデス装備とセレスティアル装備!!どっちもハードル高いorz 今持ってるのでお気に入りはヘズラーとダーイン!どっちも色が綺麗なんだよw


「フーア」
 魚は集めてるがコレクションじゃないし、今のとこ魚拓とかもどうでも良いから─コレクションと呼べるものはないな。


「ヴァラク」
 集めてるものも集めたいものも今のところはないかな~


「ヘリワード」
 今はまだだが、魔法のような効果を発揮する『矢』を集めたい。カオスアローなるものがどんなものか撃ってみたいものだ…

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第556回「別荘を建てるならどこがいい?」

FC2 トラックバックテーマ:「別荘を建てるならどこがいい?」



あくまでMoEのキャラ視点で書きます。妄想みたいなものなのでご容赦を←反転

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