GYPSY TALE ~流浪する物語たち~

MMORPG「Master of Epic」、PCゲーム「The Elder Scrolls IV Oblivion」、「幻想神域 -Cross to Fate-」の世界を旅する放浪一家の日々を適当に書き連ねる日記

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ゆるり縊り舞

「ウェアロガ」
 ダーインに行ってみた。今日はやけに人が多い…豚王狩りのPTが幾つかブッキングしたようだ。狩場も先着の人らが居て、狩りできそうにない…撤退だな。
 ダーイン山から出て、近くのオークに占拠されているキャンプ地の近くを通りかかってみると、押され気味な旅人がいた。ヒーラーは俺の本分じゃないんだが…見殺しにするのも後味が悪いか。回復魔法を掛けて、おまけでしつこく追い回しているオークにマッドコートも掛けて援護。
 ……オークどもよ、何故こっちに来る。お前らの相手はそっちの旅人だろうが…。全く、面倒な連中だ。結果として二人とも無事だったし、良いのだがな。

 さて、街に戻り、荷物の整理を終えると、チェルノボグが必要としているファインシルクを集めにリスティルへ行ってきた。

蜘蛛の女王

 遠くの方に蜘蛛の女王が見える。他の誰かが戦ってるようだし、そもそも眼中にないから放置。あんなもの相手にしがない魔法使いが立ち向かうなぞ、無謀も良いところだろうな。
 糸を多く出しそうなのを見つけては、炙って氷弾をぶつけて糸を吐き出させてやり、そこそこ持ち帰る。
 現代に戻ってみると既に日が傾いていた。消費した触媒の補完と拾った糸を銀行に預けるべくエルビンの集落へ。そろそろ携帯食料の残りも危ない。途中で森に立ち寄り、鹿を数匹仕留める。
 集落に着いて用事を済ませ、一休みをしてから、今度は近くの遺跡に出没する蜘蛛を討ちに行く。

焼き蜘蛛

 行って見ると、一人戦士風の男が先に居た。見ていると、お目当てはバードイーターのようなので、もし出現してもあちらに処理してもらおう。アレは相手にすると疲れるからな…。

蜘蛛の子散らず

 日も昇って、リスティル入場可能な時間になり、2度目のリスティル。ナンバー付の蜘蛛(写真の左上段)を攻撃していると、遠方から群れを成してやってくる水蜘蛛の軍団が─あんなものまともに相手にするなどゴメンだな。シャドウモーフで隠れつつ、しつこい数匹を氷弾で潰してやりすごす。

ナンバーズ

 時折、目障りな雑魚がやってくるも、ナンバー付蜘蛛を倒して、無事ファインシルクを120ほど持ち帰る事ができた。満足、だな。

| MoE:日記 | 19:53 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

いらっしゃいw

>てかマジで証拠残ってやがる!!;
だから言ったじゃないのw

>あ、あともっとかっこいいとこのせるように!b
じゃあまずカッコいいところを見せてね~w

| Feeorin | 2008/10/17 21:05 | URL |

ブログをやっと発見したのでコメントさせてもらいますぜ
てかマジで証拠残ってやがる!!;
これは当分頭があがらないな・・・
あ、あともっとかっこいいとこのせるように!b

| カゲト | 2008/10/17 15:23 | URL | ≫ EDIT















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